なべラボ

TS32GSSD25-M アーカイブ 

はてブ はてなブックマークに登録

ThinkPad X31 SSD TS32GSSD25-M BenchMarkThinkPad X31の内蔵HDDをトランセンドの2.5inch IDE-SSD「TS32GSSD25-M」に交換した。
TS32GSSD25-Mは、32GBのMLCタイプのSSDだが、SLCより低速といわれたMLCタイプだが、新ファームによって高速化を実現していることと、2.5inchのIDEタイプのHDDと置き換え可能なこと、何より32GBで1万円を切る低価格でかなり人気アイテムとなっている。
ThinkPad X31の場合、内蔵2.5inchのHDDをネジ1本で引き出せる。HDDトレイにTS32GSSD25-Mを固定し、元通り装着すれば32GBのHDDとして認識される。

ThinkPad X31 SSD TS32GSSD25-M BenchMarkAmazonでも手軽に手に入る。


はてブ はてなブックマークに登録

Dynabook ss1600 SSD TS32GSSD25-M 換装東芝ノートPC dynabook SS1600の内蔵HDDをSSDに交換した。今回交換したのは、トランセンドの2.5inch IDE-SSD「TS32GSSD25-M」で、32GBのMLCタイプのSSDだ。SLCに比べ、低価格だが遅いと言われていたMLCタイプだが、新ファームにより高速化され、1万円を切る低価格で人気が高くなっている。
内蔵HDDの交換方法は、まずはSS1600を分解する必要があるので以下のエントリを参考してほしい。
・東芝ノートPC dynabook SS 1600 を再生する
内蔵HDDを金属製のトレイから外し、TS32GSSD25-Mと交換する。TS32GSSD25-Mは薄いのでネジでしっかり固定する。

Dynabook ss1600 SSD TS32GSSD25-M 換装当初、SS1600にUSB外付けDVDドライブを接続したが、WindowsXPのメディアでインストールできなかったため、低速なUSB外付けCD-ROMドライブとPCMCIA接続タイプの2つのCD-ROMドライブでWindowsXPをインストールしようと試みた。ところが両方とも結果は途中でブルースクリーン。IntelのページではSP2以降じゃないと駄目だと書いてあるが使ったメディアはSP2とSP3の両方で駄目だった。某巨大掲示板のリンクから東芝の奇妙なアナウンスに到達した。
「Windows XP SP2 セットアップCD-ROMを使用して、クリーンインストールする場合、インストール途中でブルースクリーンが発生します。」 そう、これこれ、これだよ。
で?  「この問題を回避するため、Mobile HDDカード(PCカードタイプ)またはメモリフラッシュカード(PCカードタイプ)が1枚必要です。 」 ・・・ (゚д゚ ) なんだそれ。

はてブ はてなブックマークに登録

ThinkPad X30 SSD TS32GSSD25-M 換装ThinkPad X30の内蔵HDDをSSDに交換してみた。ThinkPad X30は、内蔵HDDトレイをネジ1本外すだけで引き出せる。今回交換したのは、トランセンドの2.5inch IDE-SSD「TS32GSSD25-M」で、32GBのMLCタイプのSSDだ。SLCに比べ、低価格だが遅いと言われていたMLCタイプだが、新ファームにより高速化され、1万円を切る低価格で人気が高くなっている。
内蔵HDDトレイにTS32GSSD25-Mを固定し、元通り装着すれば32GBのHDDとして認識された。
高速なSSDなので、インストールも高速だ。フォーマットも早く終わる。

ThinkPad X30 SSD TS32GSSD25-M 換装以下のコネコネットには、同製品の格安リストが掲載されているので参考にしてほしい。


カテゴリ

なべラボのフィードを受ける Yahoo!ブックマークに登録 Google Bookmarksに追加 Buzzurlにブックマーク FC2ブックマーク

Powered by Movable Type

Powered by AGGREGATE